全日本テニス選手権で歴代優勝選手が活躍!

10/20(木)から10/30(日)に行われた三菱全日本テニス選手権91thの男子シングルス決勝戦で、つくばフューチャーズ第1回・2回・5回大会優勝者の内山靖崇選手と第6回大会優勝者の綿貫陽介選手が対戦しました!つくばフューチャーズの歴代優勝者同士で全日本テニス選手権の決勝戦を戦うことは、大会運営をしている私たちスタッフにとって非常に嬉しいことです!
結果は綿貫選手が見事初優勝を果たすと同時に、史上2人目の10代優勝者という偉業を成し遂げました!おめでとうございます!
18歳の綿貫選手と24歳の内山選手は今後の日本テニス界を背負っていく選手です!今後のお二人のさらなるご活躍を祈っています!頑張ってください!
また、先日行われたRakuten Japan Open 2016の男子シングルスで、第2回大会に出場したニック・キリオス選手が見事初優勝を果たしました!世界トッププレーヤーにまで成長した選手もつくばフューチャーズに参加していたのです!

筑波大学MEIKEIオープンテニスには、今後の日本・世界のテニス界を背負うような選手が多く参加します!是非とも会場まで足を運んで、テニス界の未来を担う若手選手を観に来てください!

※写真は今回全日本タイトルを獲得した綿貫陽介選手が昨年度筑波大学MEIKEIオープン優勝されたときのものです。

Copyright ©  2017   筑波大学MEIKEIオープンテニス2017  All rights reserved.